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いつもコスメの情報満載のBea's Up(ビーズアップ)2月号ににカブキブラシ(きのこブラシ)の選び方や使い方の特集がありました。 ミネラルファンデを使う際にも欠かせないカブキブラシですが、だんだん使い方も慣れてくるととても上手にメイクすることができます! ミネラルファンデーションをブラシで上手にメイクできない、ムラになる、つけづらいというお悩みを抱えている方もいるようですね。 いつもスポンジやパフのファンデーションに慣れていると、なんとなく使いづらいという印象があるかもしれません。 ベアミネラル ビューティーコレクションにはカブキブラシがセットになっていますし、 メインベリン ピュアミネラルファンデーションにも付属されています。こちらは簡易なケースまでついています。 記事の中にもそのような付属のブラシを上手に賢く使うのがオススメとありました。 ■ミネラルファンデには、毛量も多く、密度の濃いものが良い。 ■毛の素材は、やわらかすぎるものより弾力のある方が良い。(リス&ヤギなど) |
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ブラシの中まで、粉を含ませると、顔全体に均等にお粉が行き渡るというか、キレイにメイクできるようです。 ミネラルファンデーションのフタに少量のお粉を入れて、そこでブラシをクルクルしてお粉をブラシに含ませます。 粉含みが良いのもカブキブラシの特徴だそうです。 ■あまり毛先を強く押し付けるのは、毛が折れたり曲がったりするので良くないそうです。 ■毛先を寝かして、ブラシの軸を回すようにのせるのが良いとか。 スポンジと違って、軽くふんわりとメイクできるのも良いですね。ミネラルファンデーションのナチュラルメイクには最適です。 サイズが大きいと軽く、小さいと濃くメイクできるので、フェイス用なら大きな、チークなどは中〜小さめと、顔のパーツに応じてサイズも使い分けるのがベストのようです。 化粧水や美容液など基礎化粧をしたあと、すぐにミネラルファンデーションをつけると、ムラになってしまうので、多少ベタツキがある場合は、ティッシュで軽く押さえたり、 基本的に下地も不要なのがミネラルファンデの特徴ですが、プライマー(下地)をつけて、お肌をサラサラの状態にしてメイクすると、ブラシでもミネラルファンデーションのノリがやはり良くなります。 |
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